2018年2月9日金曜日

イベント出展のお知らせ(名古屋サイクルトレンド2018)

2月24日(土)・25日(日)に愛知県名古屋市で開催される「名古屋サイクルトレンド2018」にブース出展しますので、お知らせいたします。



今回で5回目となる同イベントには、世界各国の有名スポーツサイクルブランドが出展し、ロードバイク・マウンテンバイク・ミニベロなど多数の試乗が用意されます。また、中京地区の有名プロショップも出展し、その場で買い物も楽しめるので、これからスポーツサイクルライフをはじめるエントリーユーザーは会場で行きつけのお店を見つけるチャンス。コアユーザーには自治体やイベントのブースもおすすめ。スポーツサイクルで走りに行きたくなる場所や参加したくなるイベントの情報が盛りだくさんです。

日 時:2018年2月24日(土)〜25日(日)10:00~17:00(雨天決行)
会 場:ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場) *Link → アクセス
入場料:前売:大人2,000円 小学生500円、当日:大人2,300円 小学生800円
主 催:サイクルトレンド実行委員会
併 催:NAGOYAオートトレンド2018
*Link → 名古屋サイクルトレンド 公式サイト


会期中ご用意する試乗車は以下のとおりです。BREEZERではマウンテンバイクやグラベルロードなどの最新オフロードバイクをご用意しております。近年、話題となっているジャンルです!この機会にぜひ試乗してみてください。当日はFUJIブースに試乗車をご用意しております。ぜひお立ち寄りください。
*車体画像はイメージです。実際の試乗車の仕様とは異なります *車体画像クリックで拡大

INVERSION Link → スペック等詳細
舗装された道が目の前からなくなった時、そこには新しいライドの楽しみが待っている。
Inversionは、マウンテンバイク乗りのためのロードバイクといってもいい。ハイドロフォーミングにより成型される専用D'FUSION TUBINGを用いてスムースウェルドされたダブルバテッドクロモリフレームは、高度な技術でフレーム成型後に熱処理されることで剛性と快適性を高次元で両立。142×12mmスルーアクスル用に改良したBREEZE-IN DROPOUTS、ディスクブレーキマウントにはAPEX DISC MOUNTなどBREEZER独自のテクノロジーを盛り込み、前後フェンダー・ラックマウントや3ヶ所(フォークも含めると計5ヶ所!)のボトルケージマウントを備え、どちらの完成車グレードも油圧ディスクブレーキ搭載の全方位型ドロップバーアドベンチャーバイクだ。フォークはフルカーボン仕様で、その並外れた剛性はあらゆる地形やスピード域に対して安定したハンドリングをもたらす。タイヤクリアランスは38Cまで装着できるように設計されており、CNC切削された長めの上下異径テーパーヘッドチューブとD'FUSION TUBINGとの調和により友達とロードを走る時でも、シクロクロスレースやグラベルレースで走るときでも、常に最適な乗り心地を提供する。
Inversionは「ロード」バイクという概念を壊していくはずだ。

INVERSION PRO
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Gloss Gray / Charcoal and Yellow


RADAR Link → スペック等詳細
Radarに乗って、行きたいところ、思いつくままにタイヤを転がしてみてほしい。
ダブルバテッドのクロモリで構成されるフレームとフォークには、ラックマウントはもちろんのこと全部で5つものボトルゲージ台座が装備。 また、全グレードディスクブレーキ仕様でホイールの自由度も高く、最大で2.1インチのオフロードタイヤを装着することも可能なタイヤクリアランスがある。フロントフォークのブレーキマウントには調整のしやすいISマウントが採用されている。 リアスプロケットはワイドレンジでフロントは48×32のチェーンリングを採用し、急な登り坂や下り、また目一杯荷物を積んだ状態であっても最適なギア調整が可能になっている。 Radarという選択肢は、街乗りから本格的なバイクパッキングまであらゆるシチュエーションをカバーする最適なチョイスになるだろう。
Radarはあなたをあらゆる場所へ連れて行ってくれる最高の相棒だ。

RADAR EXPERT
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Matte Green / Hunter Orange


LIGHTNING Link → スペック等詳細
Joe's legacy built for today's riders.
BREEZERが誇るアイコニックなバイクは、より洗練されたトレイルマシンとして大きく進化した。日本製のダブルバテッドクロモリ管を採用し、148mmブースト規格リアハブ用に設計されたリアエンドにはスルーアクセル用に新設計されたドロップアウトが設けられ、上下異径テーパーヘッドチューブ、インターナルシフトケーブルルーティングなど如何にスチールが軽くて頑丈で弾力性に富んだフレームを作る上で秀逸なマテリアルか再確認させてくれる。439mmのチェーンステーは、比較的短いながらも27.5+、29インチタイヤの装着に十分なクリアランスを与え、120mmトラベルのサスペンションフォーク用に設計された長く緩やかにスローピングするフロントトライアングルは、走行安定性と高速走行やテクニカルなトレイルの下りコースにおいて操縦性と信頼性を高める。
Lightningに乗れば、40年ものあいだMTBを作り上げてきたそのノウハウからもたらされる特別な何かを体験することができるだろう。

LIGHTNING 27.5+ PRO
試乗車Sizes:16"、試乗車Color:Cool Gray / Green




*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、名古屋サイクルトレンド 公式サイトをご覧下さい。

2018年2月5日月曜日

イベント出展のお知らせ(SAITAMA CYCLE EXPO 2018)

さいたまスーパーアリーナにおいて2月17日(土)・18日(日)の2日間にわたり開催されるSAITAMA CYCLE EXPO 2018(埼玉サイクルエキスポ2018)にブース出展しますので、お知らせいたします。



スポーツサイクルだけではなく、子供乗せ自転車、ミニベロや折り畳み自転車など様々な自転車が集まる埼玉サイクルエキスポが2月17日(土)・18日(日)の2日間、さいたまスーパーアリーナで開催されます。自転車メーカーをはじめとする出展者と直接話せるだけでなく、自転車グッズやウェアなどの買い物も楽しめる同イベントの開催は今回で5回目。子どもから自転車愛好者まで楽しめるステージイベントや、初心者から上級者まで学べるワークショップも盛りだくさん。会場隣接道路では、自転車の試乗も体験できます。入場は無料!日本最大級の自転車の祭典「埼玉サイクルエキスポ」に是非お越しください。

日 程:2018年2月17日(土)~18日(日)2日間
会 場:さいたまスーパーアリーナ *Link → アクセス
入場料:無料
主 催:埼玉サイクルエキスポ実行委員会(埼玉県、テレビ埼玉、FM NACK5、埼玉県サイクリング協会 ほか)
*Link → SAITAMA CYCLE EXPO 2018 公式サイト


会期中ご用意するBREEZERの試乗車は以下のとおりです。主要モデルをFUJIブースにご用意しますので、ぜひお立ち寄りください。
*製品のカラー・仕様は都合により変更されることがあります。*車体画像クリックで拡大します。

INVERSION Link → スペック等詳細
舗装された道が目の前からなくなった時、そこには新しいライドの楽しみが待っている。
Inversionは、マウンテンバイク乗りのためのロードバイクといってもいい。ハイドロフォーミングにより成型される専用D'FUSION TUBINGを用いてスムースウェルドされたダブルバテッドクロモリフレームは、高度な技術でフレーム成型後に熱処理されることで剛性と快適性を高次元で両立。142×12mmスルーアクスル用に改良したBREEZE-IN DROPOUTS、ディスクブレーキマウントにはAPEX DISC MOUNTなどBREEZER独自のテクノロジーを盛り込み、前後フェンダー・ラックマウントや3ヶ所(フォークも含めると計5ヶ所!)のボトルケージマウントを備え、どちらの完成車グレードも油圧ディスクブレーキ搭載の全方位型ドロップバーアドベンチャーバイクだ。フォークはフルカーボン仕様で、その並外れた剛性はあらゆる地形やスピード域に対して安定したハンドリングをもたらす。タイヤクリアランスは38Cまで装着できるように設計されており、CNC切削された長めの上下異径テーパーヘッドチューブとD'FUSION TUBINGとの調和により友達とロードを走る時でも、シクロクロスレースやグラベルレースで走るときでも、常に最適な乗り心地を提供する。
Inversionは「ロード」バイクという概念を壊していくはずだ。

INVERSION PRO
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Gloss Gray / Charcoal and Yellow


RADAR Link → スペック等詳細
Radarに乗って、行きたいところ、思いつくままにタイヤを転がしてみてほしい。
ダブルバテッドのクロモリで構成されるフレームとフォークには、ラックマウントはもちろんのこと全部で5つものボトルゲージ台座が装備。 また、全グレードディスクブレーキ仕様でホイールの自由度も高く、最大で2.1インチのオフロードタイヤを装着することも可能なタイヤクリアランスがある。フロントフォークのブレーキマウントには調整のしやすいISマウントが採用されている。 リアスプロケットはワイドレンジでフロントは48×32のチェーンリングを採用し、急な登り坂や下り、また目一杯荷物を積んだ状態であっても最適なギア調整が可能になっている。 Radarという選択肢は、街乗りから本格的なバイクパッキングまであらゆるシチュエーションをカバーする最適なチョイスになるだろう。
Radarはあなたをあらゆる場所へ連れて行ってくれる最高の相棒だ。

RADAR EXPERT
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Matte Green / Hunter Orange


LIGHTNING Link → スペック等詳細
Joe's legacy built for today's riders.
BREEZERが誇るアイコニックなバイクは、より洗練されたトレイルマシンとして大きく進化した。日本製のダブルバテッドクロモリ管を採用し、148mmブースト規格リアハブ用に設計されたリアエンドにはスルーアクセル用に新設計されたドロップアウトが設けられ、上下異径テーパーヘッドチューブ、インターナルシフトケーブルルーティングなど如何にスチールが軽くて頑丈で弾力性に富んだフレームを作る上で秀逸なマテリアルか再確認させてくれる。439mmのチェーンステーは、比較的短いながらも27.5+、29インチタイヤの装着に十分なクリアランスを与え、120mmトラベルのサスペンションフォーク用に設計された長く緩やかにスローピングするフロントトライアングルは、走行安定性と高速走行やテクニカルなトレイルの下りコースにおいて操縦性と信頼性を高める。
Lightningに乗れば、40年ものあいだMTBを作り上げてきたそのノウハウからもたらされる特別な何かを体験することができるだろう。

LIGHTNING 27.5+ PRO
試乗車Sizes:16"、試乗車Color:Cool Gray / Green



*ご用意する試乗車は事情により変更になる場合があります。
*イベントの詳細については、SAITAMA CYCLE EXPO 2018 公式サイトをご覧下さい。

2017年11月29日水曜日

雑誌「MTB日和」掲載のお知らせ

2017年11月29日(水)発売の雑誌「MTB日和」Vol.32(辰巳出版)においてBREEZERのバイクが掲載されましたので、お知らせいたします。

今号の特集は「2018注目モデルをCHECK!!」。サイクルモードで気になったMTB関連アイテム、上位機種顔負けのエントリーモデルから至極のハイスペックモデルまで紹介。その他「気になるアイデアが見つかる?みんなのMTB収納方法」「ハジかれない・浮かされない スマートな走りに進化する方法」「ツーリングにおすすめのバッグカタログ」など、読み応え抜群の1冊です。

BREEZERのバイクは、編集部スタッフが注目する話題のトレイルバイクを徹底チェックする「NEW MODEL IMPRESSION」において、ブリーザーの伝統を受け継ぐクロモリモデルのLIGHTNING 27.5+ PROが紹介されました。




誌面で紹介されたバイクはこちら。

LIGHTNING Link → スペック等詳細
Joe's legacy built for today's riders.
BREEZERが誇るアイコニックなバイクは、より洗練されたトレイルマシンとして大きく進化した。日本製のダブルバテッドクロモリ管を採用し、148mmブースト規格リアハブ用に設計されたリアエンドにはスルーアクセル用に新設計されたドロップアウトが設けられ、上下異径テーパーヘッドチューブ、インターナルシフトケーブルルーティングなど如何にスチールが軽くて頑丈で弾力性に富んだフレームを作る上で秀逸なマテリアルか再確認させてくれる。439mmのチェーンステーは、比較的短いながらも27.5+、29インチタイヤの装着に十分なクリアランスを与え、120mmトラベルのサスペンションフォーク用に設計された長く緩やかにスローピングするフロントトライアングルは、走行安定性と高速走行やテクニカルなトレイルの下りコースにおいて操縦性と信頼性を高める。
Lightningに乗れば、40年ものあいだMTBを作り上げてきたそのノウハウからもたらされる特別な何かを体験することができるだろう。

LIGHTNING 27.5+ PRO
Sizes:14.5", 16", 17.5", 18.5"
Color:Cool Gray / Green
Drivetrain:Shimano SLX


*誌面の詳細については書店にて「MTB日和」Vol.32をお買い求めの上ご覧ください。

2017年11月27日月曜日

イベント出展のお知らせ(秋ヶ瀬の森バイクロア7)

12月2日(土)、3日(日)の2日間、さいたま市 秋ヶ瀬公園で開催される自転車イベント「秋ヶ瀬の森バイクロア7」にブース出展しますので、お知らせいたします。



「秋ヶ瀬の森バイクロア」は、大人も子供も、誰もが参加できる「自転車の運動会」と「自転車の文化祭」がミックスされた、今回7回目を迎えるアウトドアイベントです。本格泥んこ自転車レースを中心に、 自転車にまつわる各種展示や催しもの、アウトドアでの美味しい食事や、ワークショップなど、 レース参加や観戦以外の方にも存分に楽しんでいただけます。BREEZERとしては初出展となります。イベントのキャッチコピーの一つ「じてんしゃをもっとすきになって帰ろう」に合わせ、BREEZERブースでも皆さんに自転車を好きになって帰ってもらえるよう、乗って楽しい試乗車を用意してお待ちいたします!ご来場の際は、ぜひBREEZERブースへ遊びに来てください。

名称:秋ヶ瀬の森バイクロア7 Link → 公式サイト
日程:2017年12月2日(土)、3日(日)
場所:埼玉県さいたま市 秋ヶ瀬公園 こどもの森 Link → アクセス
主催:バイクシティさいたま / 秋ヶ瀬の森バイクロア実行委員会


当日ご用意するBREEZERの試乗車は以下のとおりです。
*車体画像はイメージです。実際の試乗車の仕様とは異なります *車体画像クリックで拡大

INVERSION Link → スペック等詳細
舗装された道が目の前からなくなった時、そこには新しいライドの楽しみが待っている。
Inversionは、マウンテンバイク乗りのためのロードバイクといってもいい。ハイドロフォーミングにより成型される専用D'FUSION TUBINGを用いてスムースウェルドされたダブルバテッドクロモリフレームは、高度な技術でフレーム成型後に熱処理されることで剛性と快適性を高次元で両立。142×12mmスルーアクスル用に改良したBREEZE-IN DROPOUTS、ディスクブレーキマウントにはAPEX DISC MOUNTなどBREEZER独自のテクノロジーを盛り込み、前後フェンダー・ラックマウントや3ヶ所(フォークも含めると計5ヶ所!)のボトルケージマウントを備え、どちらの完成車グレードも油圧ディスクブレーキ搭載の全方位型ドロップバーアドベンチャーバイクだ。フォークはフルカーボン仕様で、その並外れた剛性はあらゆる地形やスピード域に対して安定したハンドリングをもたらす。タイヤクリアランスは38Cまで装着できるように設計されており、CNC切削された長めの上下異径テーパーヘッドチューブとD'FUSION TUBINGとの調和により友達とロードを走る時でも、シクロクロスレースやグラベルレースで走るときでも、常に最適な乗り心地を提供する。
Inversionは「ロード」バイクという概念を壊していくはずだ。

INVERSION PRO
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Gloss Gray / Charcoal and Yellow


DOPPLER Link → スペック等詳細
どれだけ荷物を積んでも落ち着きがあって、決して安定感を失わない懐の深さ。
Dopplerは650Bホイールを搭載したブルベやツーリングにより適したモデルだ。650Bはブルベ好きの中ではここ10年のあいだ秘密裏に愛用されてきたが、グラベル走行においてはここ最近のトレンドとなった。650Bは700Cに比べ十分なエアボリュームを与えることができ、エアクッション効果と荒れた路面での優れたトラクションに明らかな利点があるためだ。つまり、650B×47Cは700×28Cとほぼ同じ外径となるが、倍近いエアボリュームが得られることになる。特に標準装備となるWTB HORIZONは、ロードタイヤながらグラベルでの高い走破性が特徴。また、リムの直径が小さくなることでスポーク長も短縮できることから重装備ツーリングや荒れた路面での走行に対して理想的なホイール剛性を与えられると言える。フレーム設計はInversionやRadarと比べてよりトラディショナルなジオメトリとなっており、ツーリングに焦点を当てたドライブトレーンと融合することで優れた安定性をもたらす。トップグレードのTEAMはシマノUltegraをベースとするハイパフォーマンスコンポーネントに合わせて、フルカーボンフォークがスペックインされハイレベルなスポーツ走行を支える。
Dopplerは、重い荷物はもちろん、荒れた路面による振動も、身勝手なライダーの行き先も、すべて受け止めてくれる。

DOPPLER TEAM
試乗車Sizes:49cm、試乗車Color:Pewter Gray / Black

DOPPLER CAFÉ
試乗車Sizes:49cm、試乗車Color:Sunset Yellow / Black


RADAR Link → スペック等詳細
Radarに乗って、行きたいところ、思いつくままにタイヤを転がしてみてほしい。
ダブルバテッドのクロモリで構成されるフレームとフォークには、ラックマウントはもちろんのこと全部で5つものボトルゲージ台座が装備。 また、全グレードディスクブレーキ仕様でホイールの自由度も高く、最大で2.1インチのオフロードタイヤを装着することも可能なタイヤクリアランスがある。フロントフォークのブレーキマウントには調整のしやすいISマウントが採用されている。 リアスプロケットはワイドレンジでフロントは48×32のチェーンリングを採用し、急な登り坂や下り、また目一杯荷物を積んだ状態であっても最適なギア調整が可能になっている。 Radarという選択肢は、街乗りから本格的なバイクパッキングまであらゆるシチュエーションをカバーする最適なチョイスになるだろう。
Radarはあなたをあらゆる場所へ連れて行ってくれる最高の相棒だ。

RADAR PRO
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Midnight Green / Vintage White

RADAR CAFÉ
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Maroon / Sandstone


LIGHTNING Link → スペック等詳細
Joe's legacy built for today's riders.
BREEZERが誇るアイコニックなバイクは、より洗練されたトレイルマシンとして大きく進化した。日本製のダブルバテッドクロモリ管を採用し、148mmブースト規格リアハブ用に設計されたリアエンドにはスルーアクセル用に新設計されたドロップアウトが設けられ、上下異径テーパーヘッドチューブ、インターナルシフトケーブルルーティングなど如何にスチールが軽くて頑丈で弾力性に富んだフレームを作る上で秀逸なマテリアルか再確認させてくれる。439mmのチェーンステーは、比較的短いながらも27.5+、29インチタイヤの装着に十分なクリアランスを与え、120mmトラベルのサスペンションフォーク用に設計された長く緩やかにスローピングするフロントトライアングルは、走行安定性と高速走行やテクニカルなトレイルの下りコースにおいて操縦性と信頼性を高める。
Lightningに乗れば、40年ものあいだMTBを作り上げてきたそのノウハウからもたらされる特別な何かを体験することができるだろう。

LIGHTNING 27.5+ PRO
試乗車Sizes:16"、試乗車Color:Cool Gray / Green


*試乗車は事情により変更させていただく場合があります。
*イベントの詳細についてはイベント公式サイトも併せてご覧ください。

2017年11月16日木曜日

試乗会のお知らせ(サンクスサイクルラボ 小岩店)

11月25日(土)に東京都江戸川区のサンクスサイクルラボ 小岩店においてBREEZER&FUJIの合同試乗会が開催されますので、お知らせいたします。



日時:2017年11月25日(土)11:00~17:00
場所:サンクスサイクルラボ 小岩店 *Link → 店舗情報・アクセス
   東京都江戸川区西小岩5-12-12 カサグランデ小岩101
*Link → サンクスサイクルラボ 小岩店 試乗会告知

BREEZERとしては都内初の試乗会となります。世界初のオフロード用バイクを世に生み出したBREEZERが放つ渾身のバイクをぜひご堪能ください。


当日ご用意するBREEZERの試乗車は以下のとおりです。
*車体画像はイメージです。実際の試乗車の仕様とは異なります *車体画像クリックで拡大

DOPPLER Link → スペック等詳細
どれだけ荷物を積んでも落ち着きがあって、決して安定感を失わない懐の深さ
Dopplerは650Bホイールを搭載したブルベやツーリングにより適したモデルだ。650Bはブルベ好きの中ではここ10年のあいだ秘密裏に愛用されてきたが、グラベル走行においてはここ最近のトレンドとなった。650Bは700Cに比べ十分なエアボリュームを与えることができ、エアクッション効果と荒れた路面での優れたトラクションに明らかな利点があるためだ。つまり、650B×47Cは700×28Cとほぼ同じ外径となるが、倍近いエアボリュームが得られることになる。特に標準装備となるWTB HORIZONは、ロードタイヤながらグラベルでの高い走破性が特徴。また、リムの直径が小さくなることでスポーク長も短縮できることから重装備ツーリングや荒れた路面での走行に対して理想的なホイール剛性を与えられると言える。フレーム設計はInversionやRadarと比べてよりトラディショナルなジオメトリとなっており、ツーリングに焦点を当てたドライブトレーンと融合することで優れた安定性をもたらす。トップグレードのTEAMはシマノUltegraをベースとするハイパフォーマンスコンポーネントに合わせて、フルカーボンフォークがスペックインされハイレベルなスポーツ走行を支える。
Dopplerは、重い荷物はもちろん、荒れた路面による振動も、身勝手なライダーの行き先も、すべて受け止めてくれる。

DOPPLER PRO
試乗車Sizes:49cm、試乗車Color:Blue / White

DOPPLER CAFÉ
試乗車Sizes:49cm、試乗車Color:Sunset Yellow / Black


RADAR Link → スペック等詳細
Radarに乗って、行きたいところ、思いつくままにタイヤを転がしてみてほしい。
ダブルバテッドのクロモリで構成されるフレームとフォークには、ラックマウントはもちろんのこと全部で5つものボトルゲージ台座が装備。 また、全グレードディスクブレーキ仕様でホイールの自由度も高く、最大で2.1インチのオフロードタイヤを装着することも可能なタイヤクリアランスがある。フロントフォークのブレーキマウントには調整のしやすいISマウントが採用されている。 リアスプロケットはワイドレンジでフロントは48×32のチェーンリングを採用し、急な登り坂や下り、また目一杯荷物を積んだ状態であっても最適なギア調整が可能になっている。 Radarという選択肢は、街乗りから本格的なバイクパッキングまであらゆるシチュエーションをカバーする最適なチョイスになるだろう。
Radarはあなたをあらゆる場所へ連れて行ってくれる最高の相棒だ。

RADAR EXPERT
試乗車Sizes:48cm、試乗車Color:Matte Green / Hunter Orange


*試乗車は事情により変更させていただく場合があります。
*試乗会の詳細についてはサンクスサイクルラボ 小岩店までお問い合わせください。

BREEZER上陸記念 SPECIAL SADDLE BAG

BREEZERオフィシャルブログ初回の記事は「BREEZER SPECIAL SADDLE BAG」の紹介です。







この度、アメリカ/カルフォルニアから日本へやってきた「BREEZER」。
日本上陸を記念して限定グッズのご案内です。


近年”バイクパッキング”なんて言葉を耳にする機会も増えてきた気がします。
フレームバックやサドルバックに始まり市場には多くの装備品が出回っています。
今回はその中でもハンドメイドバイクバックの雄として名高い”Porcelain Rocket”との
コラボで限定サドルバッグを制作しました!!

”Porcelain Rocket”については、ご存知の方も多いと思いますがアドベンチャーサイクリストの
スコット・フェルターが立ち上げたブランドです。アメリカ南部ニューオリンズ生まれの彼は
走る場所を求めてカナダのカルガリーに本拠地を移したとか。
”Porcelain Rocket”という名前は人類が生み出した最古の道具「Porcelain(陶器)」と最新鋭の「Rocket(ロケット)」に由来しているそうですね。

彼はコミューターからアドベンチャーバイクまで実用的で軽く独自のカスタムハンドメイド・
バイクバッグを作ることで有名ですが、今回はそんな中でも定番の”TESS Basic Seatpack"を
ベースにオリジナルの刺繍入りサドルバッグを制作しました。もちろん生地もUSA産です。

生地に使われている「X-PAC」は表生地+糸(ファイバー)+裏生地という3種類の素材を
特殊な方法で貼り合わせた3層構造の特殊生地です。
つまるところ引き裂きに強く耐久性があり、防水性にも優れています。
そんな「X-PAC」シリーズの中で最も人気のある高性能なバック素材である「VX21」を使用しています。この素材は低伸張性と防水性を備えており、210デニールの表地は理想的な重量バランスと耐久性を実現しています。

今回は素材から選定し完全オリジナルのサドルバッグを制作しました。
そんなサドルバッグを20万円(税込)以上の商品を購入された方にプレゼントします!
限定30個の先着順となります。後にも先にも今回しか手に入らないサドルバッグになります。

グラベルロード/アドベンチャーロード/ロードプラスなど、バイクパッキングと相性の良い
バイクをラインナップしている「BREZEER」。
BREEZERのバイクに限定サドルバッグを携えて自由気ままな旅をしてみませんか。

ご注文はBREEZER取り扱い販売店まで。